ホーム フォトギャラリー 新築・リフォーム 新築 神奈川県藤沢市 新築外構 エコハウスのシンプルナチュラルな門周りと古材を再利用したアプローチ T様邸 神奈川県藤沢市 新築外構 エコハウスのシンプルナチュラルな門周りと古材を再利用したアプローチ T様邸 大谷石再利用、既存樹木を活かしながら新築外構・庭工事 新築・リフォーム|新築 このお写真は、施主のT様からいただいたものです。新築外構・庭工事から3年半程経ちました。庭に木陰ができるようになり、気持ち良く過ごしています。とお言葉いただきました。 完工当時からをご紹介させていただきます。画像のみを表示全 18 枚中 1 枚目を表示Next ≫ 建物外壁のグリーン系の塗り壁が印象的な神奈川エコハウスさん建築のT様邸。新築外構・庭工事を承りました。 古家にあったものを、活かせるものを処分することなく活かし、新しい中に年月がつくる風合いをプラスして、以前からそこにあったかのような雰囲気の佇まいになりました。画像のみを表示全 18 枚中 2 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ 横桟のウッド門柱は、ハードウッド材のイタウバで施工。サイズは横1350mm×縦1500mm。この写真は完工後から1年程経ったものです。ハードウッド材特有の、アクが抜けてきてます。最終的にはシルバーグレー色になります。が、塗装しなくても基本腐食しません。玄関ポーチ前の門袖は、ジョリパット仕上げ。色は写真ではわかりづらいですがグリーンぽい色で、外壁のグリーン系に合わせた色を選ばれています。周りに植えた木は、ヤマモミジ、アオハダ、イヌシデです。画像のみを表示全 18 枚中 3 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ 壁付けポストは、パーサスプレーン(オンリーワンクラブ)、表札はバールミ(美濃クラフト)。 画像のみを表示全 18 枚中 4 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ アプローチに敷いた大谷石。こちらの元持ち主さん宅の塀に使われていた大谷石を、再利用出来るように解体していただき、敷石に使いました。グランドカバーは、T様セルフ施工です。古材は購入しようとすると、年月掛けて出来た風合いが乗ってるため新品より価格が高くなります。また、解体時に、再利用出来るように配慮して解体しなければいけないので、解体屋さんによっては普通に解体するより、費用はプラスになる場合もあります。画像のみを表示全 18 枚中 5 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ 門袖裏に、玄関ドアを開けた時に室内が丸見えにならないように、目隠し用に植える樹木の植栽スペースを設けてます。植えた常緑樹のトウネズミモチは、元々庭にいたものを移植しました。画像のみを表示全 18 枚中 6 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ ポーチ階段は、上3段は建築会社さん施工、その下は弊社で施工しています。両側に階段を設置し使い勝手よく。画像のみを表示全 18 枚中 7 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ 駐車場は、1台分の土間コンクリートに。画像のみを表示全 18 枚中 8 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ 駐車場とお隣との境界部分にも樹木が植えられていましたが撤去。土留めブロック積みし、ジョリパット仕上げしています。目隠しにハードウッド材で、横桟フェンスを施工。画像のみを表示全 18 枚中 9 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ この写真は2021年11月頃完工当時のものです。 デッキ前に大谷石を敷いてテラス部分を施工。高木・中木の植栽以外あとは、施主様セルフ施工なため、この状態でお引き渡ししています。画像のみを表示全 18 枚中 10 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ この写真は2022年4月のものです。 元々の庭には、カキ、みかん、サザンカ、キンカン、モッコクなどの沢山の樹木が植えられていました。選別し、残す木を自然風剪定、新たに植える木に馴染むようしました。弊社の木陰・木漏れ日のある暮らし「モリニワ」の考え方に共感いただき、骨格となるコナラやソロを中心にした、3年後が完成形と見据えてキャノピー化するような植栽計画をしています。キャノピーになるのが楽しみにされていましたよ。画像のみを表示全 18 枚中 11 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ レンガ花壇や園路の石敷きなどはセルフ施工、ハーブガーデンや下草類などもお好きものをご自身で植えられています。セルフ施工は、ご自身で手掛けることで愛着が涌いたり、ご家族のコミュニケーションのきっかけにもなるのでお勧めしてます。コスト削減にもなります。画像のみを表示全 18 枚中 12 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ 古家にあった大谷石を再利用して敷いたテラス。大谷石は柔らかいため崩れやすいのですが、それが年月の作り出した風合いになっています。画像のみを表示全 18 枚中 13 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ 右側の木は古家にあった柿の木で、美味しい甘柿がなるそうです。古家によくある昔ながらの庭に植えられた木、撤去して新たに庭をつくるのも良いですが、最初から5・6m高さのある樹木を植えるサフランとしては、「活かせるものは活かしてモリニワに」精神で、既存樹木もモリニワに馴染ませます。但し、活かせる木かどうか選別し、管理が難しい、弱っている木、モリニワに馴染まない樹種などは、撤去します。既存樹木を活かしたい場合は、建築計画段階でご相談いただくことをお勧めいたします。画像のみを表示全 18 枚中 14 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ 新しいものと古いものが調和した景色。画像のみを表示全 18 枚中 15 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ 枯枝を使って、素敵に飾られていらっしゃいます。画像のみを表示全 18 枚中 16 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ 2025年 樹木のキャノピーが出来てきてました。キャノピーで出来た木陰のおかげで、真夏の気温が高い日でも、木陰の下は気温が下がるため、下に植えた植物が枯れにくくなったとおっしゃっていました。画像のみを表示全 18 枚中 17 枚目を表示≪ Prev|Next ≫ T様の奥様は、ご自宅でアロマトリートメントサロンを開いていらっしゃいます。 それもあり、庭にハーブ類や花を、ご自身で植えられています。 モリニワ通信でもご紹介しています。 ↓↓↓ アロマトリートメントサロン「花木kaboc tronc」さん画像のみを表示全 18 枚中 18 枚目を表示≪ Prev 一覧へ戻る 新築・リフォーム 地域別 スタイル別 シーン別 ビフォーアフター ご来店お客様用資料 すべて 新築 リフォーム 厚木市 相模原市 伊勢原市 海老名市 座間市 綾瀬市 大和市 愛川町・清川村 藤沢市 茅ヶ崎市 鎌倉市 横浜市 逗子市 葉山町 川崎市 二宮町 大磯町 小田原市 平塚市 秦野市 南足柄市 寒川町 開成町 東京都町田市 東京都八王子市 東京都多摩市 東京都日野市 東京都三鷹市 東京都府中市 東京都世田谷区・杉並区 東京都稲城市 和風 アウトドア 和モダン 駐車場兼庭 駐車場 ウッドデッキ テラス モリニワ・雑木の庭 隙あらばモリニワ 門周り・玄関周り アプローチ 目隠し・間仕切り カーポート・自転車置き場(サイクルポート) ガーデンアイテム ライティング 店舗 すべて 新築 リフォーム 植栽 施工